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| 火星の地表面で観測を続ける米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「フェニックス・マーズ・ランダー」が、掘り起こした土中に「白い小片」を発見した。科学者らはこれが氷か塩か、どちらかわからないものの、いずれにしても生命体の存在に欠かせないとして、注目している。 フェニックスが送ってきた画像を見ると、火星の地表を約10センチほど掘ったところに、赤茶けた土の中に白く輝く物質が確認できる。 | ![]() |
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Author:アステロイド
主に宇宙や銀河のことについてメインに取り扱ってるブログです。宇宙関連のニュース以外にも、気になったその他のサイエンスニュースも取り扱ってます。
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